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2007年04月30日

ジュンク堂書店 工藤社長

 テレビ東京のカンブリア宮殿に、ジュンク堂書店の工藤社長が出演されていました。

 ジュンク堂は、最大手の書店ですが、経営者としての工藤社長には、学ぶところが大だと思いました。

 工藤社長は、徹底して顧客の視点で物事を見ています。一例を挙げれば、複数のフロアで見つけた本を一階のレジで一括して清算できることです。多くの大型書店では、各フロアでの清算をお客様に対して当然のように要求します。私は一顧客として、どうしてまとめて清算できないのだろうといつも疑問に思っていました。

 ある意味、当たり前の疑問だと思いますが、理由はいろいろあるにしても、売り手側の都合で、顧客に不便をかけても気にしない書店経営者が多すぎるのではないでしょうか。

 品揃えにしてもそうです。昨今の大型書店は、売れ筋に絞り込む余り、大型店舗の強みを発揮できていない面があると思います。ネット通販に押されているのもうなずけるところです。ジュンク堂は、あえて専門書を揃えることで、他店との差別化を実現しています。

 本好き、本を求めている人を顧客として囲い込んでいる。それが、ジュンク堂の強みです。私も、年間500冊を超える書籍を購入する本好きですが、まさにこのような書店を求めていました。近所に店がないのが残念ですが、ついでがあるときには、ぜひ立ち寄ってみたいと思います。

 工藤社長は、飄々とした印象の方ですが、経営者としての手腕は並々ならぬものがあると感じました。今後も注目していきたい経営者の一人です。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 23:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「黒リッチってなんですか?」−博報堂お金持ち勉強会

 富裕層本がはやっているようです。大型書店に行くと、コーナーが設けられています。この本も、富裕層を分析したものですが、富裕層とされる人が実名で、詳細なインタビューに応えていることが、売りのようです。

 タイトルの黒というのは、いわゆる「ブラックカード」に由来しているそうですが、書店で見たときは、「黒魔術」とか「闇」という言葉を連想してしまいました。もちろん、全くの勘違いです。

 広告代理店の特別プロジェクトらしく、見せ方が上手いなというのが第一印象です。マトリクスを使って、富裕層を4つに分類しているのは、常套手段とはいえ、分かりやすくてよろしいのではないかと思います。

 もちろん、分かりやすさの反面、この分類では、当てはまらない人も結構いるのではないかという疑問は残ります。

 読み物としては、一定の水準に達していると思います。連休の暇つぶしには好適かもしれません。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 18:12| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月29日

経営者と株価

 上場企業の経営者にとって、株価はとても気になる存在です。株価は経営の通信簿などとも言われ、まるで経営そのものの評価のように聞こえます。

 株価を気にすること自体は、自然なことですし、市場による経営の監視が資するところは大だと思います。

 ただ、気をつけなければいけないのは、短期の株価変動というのは、必ずしも経営に対する評価とは限らないということです。

 当たり前の話ですが、株式の取引は買いたい人と売りたい人が存在することで成立します。その需給関係が、経営や企業・事業に対する評価とはあまり関係のない理由で、一方に偏ることがあります。たとえば、大株主が亡くなって、相続のために売却するなどというケースです。他に納税の手段がなくて、やむなく売るなどという場合でも、市場で売却すれば、需給が偏ります。

 こうした場合、ブロック・トレーディングや株式の売出しという手法で、市場の需給を直接崩すことを避けようとすることもあります。それでも、売出しの場合、広く投資家を募るわけですから、市場に流通する株式が一時的に増加することが株価に影響することもしばしばあります。

 もっと経営者とは関係ない理由もあります。たとえば、株式インデックスに採用されたケースです。そのインデックスをベンチマークにしている機関投資家は、否応なく買ってきます。そうすれば、短期の需給は変動せざるを得ません。

 株式の発行数や企業価値は全く変化していないはずなのに、こうした需給要因で株価は(短期的に)大きく変動することがあり得るのです。

 そのような短期的な株価変動に、一喜一憂する必要は、全くないはずです。経営者は、トレーダーでもファンドマネージャーでもないのです。あくまで、中・長期的な株価の形成要因となる企業のファンダメンタルズを改善することに、注力すべきでしょう。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 21:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

真っ当な株式投資−板倉雄一郎事務所

 実は、著者の板倉雄一郎さんとは、昔、仕事で会ったことがあります。もう、10年位前になりますが、板倉さんがベンチャー企業を経営されていて、IPOの準備に入ったときに会いました。

 板倉さんの著書「社長失格」の中にも記述がありますが、「ハイパーネット」という名前の企業で、米国ナスダックへの上場を狙っていました。当時、ソロモン・ブラザーズで証券アナリストとして、ITサービス業界を担当していた私は、担当アナリストとして、板倉さんの会社を訪問したのです。

 板倉さんの会社はいろいろあって、上場を断念、その後倒産に追い込まれました。それ以来、板倉さんと直接お話をする機会はありませんが、気になる存在ではあり続けています。
 
 今回も、板倉さんの著書ということで、迷わず購入しました。
 
 しかし、あの板倉さんが、株式投資の本を書くとは思いませんでした。内容は、タイトル通り、「真っ当な」ものです。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月27日

大手金融機関の新人研修

 今日は、某大手金融機関の新人研修の講師を務めてきました。昔の同僚(大先輩)の会社で提供している研修サービスの一部をなすものです。

 私の役割は、財務分析を切り口に企業経営自体を分析し、顧客企業のニーズをどのように把握するのかという一連の流れを説明することです。顧客企業の資金を預かって運用させてもらうために、適切な提案を示すという、かなりハードルの高いプログラムになっています。

 どの程度こちらの論点が伝わるのか、少々心配もあったのですが、いい意味でサプライズがありました。新人研修とはいえ、参加者の皆さんは、大変優秀な方々で、非常に手ごたえがあるセッションができました。参加者の皆さんの5年後、10年後が楽しみです。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 23:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月26日

ドトールコーヒー 鳥羽豊社長について

 ドトールの鳥羽豊社長とは、アナリスト説明会(決算説明会)で何度かお目にかかったことがあります。
 
 鳥羽社長は、創業者の息子ということで、いわゆる2代目経営者になります。着任後、間もないこともあり、経営手腕を判断するのはこれからではないでしょうか。

 今回、日本レストランシステムの大林会長が、新会社の会長に就くとのことですから、年長の経験豊富な創業経営者の下で、社長として企業経営に携わることになります。

 決して楽な立場ではないと思いますが、経営者として更なる飛躍が期待されます。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 22:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドトールと日本レストランシステム

 ドトールと日本レストランシステムが経営統合を発表しました。先日、日本レストランシステムの大林会長について、ごく短いコメントをしたばかりだったので、ちょっと驚きました。

 実は、ドトールについては、ケース教材を開発中だったので、さらにインパクトを感じました。ドトールとスターバックスという2社比較のケースなのですが、このM&Aで、状況がどのように変化するのか、さらに注目されます。

 もう少し情報を分析してみないと、正確には判断できませんが、中・長期的に見ると、外食業界に対するインパクトは小さくはないでしょう。再編が加速されるのは、どうやら間違いないようです。
 
 注視していく必要があると判断しています。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 21:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新書の出版日が決まりました

 初めて執筆した書籍の出版日が決まりました。先ほど出版社から連絡があり、7月末になるとのことです。当初の予定よりは2ヵ月遅れになりましたが、無事出版できることになり、ほっとしています。

 アナリストやトレーダー等の業務と生活を率直に書いてみました。外資系投資銀行で働く人々の生態を描いたものです。

 あわせて、投資関連業界全体のことも、分かりやすく解説したつもりです。
 
 正式タイトルが決まったら、もう一度告知させて頂きます。7月末に幻冬舎新書から刊行される予定です。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 15:52| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 執筆活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月25日

ビジネスパーソン向けの会計入門書

 以前、初めての書籍を執筆していると書きましたが、2冊目の企画も持っています。
 
 2冊目は、会計の入門書になる予定です。これから出版社と話を始めるところですから、まだまだ不透明ではありますが、何とか出版まで漕ぎ着ければと思います。
 
 企画内容は、ビジネスパーソンにとって必要な会計リテラシーを明らかにし、それを身に付けて頂くというものです。
 
 そもそも財務諸表がなぜ存在するのかということから、具体的な財務データを使った財務分析の手法、さらには、経営分析までを一冊の本に包含するという企画になっています。現在の立場がどうであれ、経営者の視点で物事を判断するという疑似体験をして頂くというのもコンセプトとして打ち出していくつもりです。
 
 具体化した時点でまた報告していきます。 

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 22:52| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 執筆活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

会計って聞くと2

 そもそも、一般のビジネスパーソンにとって、財務データを読み・解くというのは、経営や事業を理解するためです。財務指標を計算して、その数値が高いとか低いとかいうことだけを求めているのではありません。

 もちろん、財務分析のようなツールは大切なものです。でも、ビジネスパーソンにとっては、その先にある経営そのものを理解するというステップこそが大事なのです。

 新たに起業を考えるとき、創業者(起業家)は、大変なエネルギーを注ぎ込みます。何らか強い動機がなければ達成できないものです。それが、企業の理念であり目標というものです。

 理念・目標は、実行を伴わなければ絵に描いた餅です。お題目にとどまっていたら企業の経営はできません。そこで、具体性を増した戦略が立案されます。

 戦略を実行するに当たっては、より具体的な施策のレベルまで議論をつめる必要があります。パワーポイントで作った美しい資料では、人は動きません。現場に即した具体的な施策を作成、実行することで企業は動き出します。

 こうした一連の流れの結果、一定期間の実績として財務諸表が作成されるわけです。ですから、財務諸表を読むというのは、この経営の流れを逆にたどることになります。これこそが、ビジネスパーソンにとっての会計の活かし方になります。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 11:14| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月23日

日本レストランシステム会長 大林氏

 先ほどまで、テレビ東京の番組に日本レストランシステムの大林会長が出演されていました。大林氏は、創業者でもあり、当社の経営そのものを体現されている方です。

 大林氏の特徴は、経済合理性の追求を徹底している点です。無駄を省き、顧客の求める価値を提供するというビジネスの基本を押えた経営を貫いています。

 人的資源についての重要性の認識も、非常にはっきりされています。長期間の雇用を前提にすることで、従業員のスキルアップを実現し、効率性も上げているとのことでした。安易なコスト削減とは異なる次元で物事を考えていると思いました。

 当社は、外食産業としては非常に高い売上高利益率を誇っています。営業利益率は20%を超えており、他社の追随を許しません。

 反面、ROEは12%強の水準にとどまっておりますので、改善の余地が残されています。資本の蓄積を優先しているようにも見えますが、資本効率が損なわれつつあることがやや残念です。とはいえ、12%台のROEが低いかといえば、日本の上場企業の平均を上回っているのも事実ですし、決して悪い評価をするものではありません。
 
 ただ、外部の株主から見ると、もう少し配当性向をあげる余地があるかもしれないという水準です。現在の配当性向は10%程度ですが、30%程度にしても何ら問題はないように見えます。この点に関しては、会長はどのように考えているのか聞いてみたかったです。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 23:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(6) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

会計って聞くと

 会計と聞くと、簿記をイメージする人が多いのではないかと思います。多くのビジネスパーソンにとっては、簿記というのは、あまり関わりたくない領域のものかもしれません。つまらないとか複雑でわかりにくいという感じがするという声もよく聞きます。
 
 反面、簿記ができた方が、何かと便利だとか、役に立つということで、学んでみようと思った人も少なくないでしょう。簿記スクールに入ってみたり、あるいは、公開講座などでチャレンジした経験があるという人もいるかもしれません。
 
 私も大学で会計入門の授業を選択したことがあります。内容は簿記の3級程度のものでしたが、まったくの初学者には、壁が高いものでした。
 
 でも、本当は、多くのビジネスパーソンにとって必要な会計の知識と、簿記の知識は違うものなのだと思います。
  
 経理部に勤務する人にとっては、簿記は必須ですが、営業や研究開発などさまざまな分野で活躍するビジネスパーソンにとっては、ちょっと違った観点が必要です。何も、仕訳ができたり、伝票の処理ができることが必要なわけではありません。
 
 一言で言えば、会計は、ビジネスパーソンの基本言語のひとつです。ある程度、ビジネスをわかるためには、会計の考え方とか言葉を理解していていないとなりません。出来上がった会計情報(決算書)を読めるとか理解できるというのが大事です。

(続く)
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2007年04月21日

「悩み」の正体−香山リカ(岩波新書)

 香山リカさんが書いた、『「悩み」の正体』という本を読みました。
 豊富な実例が挙げられていて、「そうだなぁ・・・」と思いながら読み進めました。
 悩みというのは時代の空気を反映したものになりますね。また、同じような状況でも、人それぞれの立場や見方で、深刻な悩みになることもあれば、大したことではないと考えたりもします。
 香山さんの文章は、とても読みやすく、しかも、示唆に富んでいるので、最近よく読んでいます。

坪井信行
タグ:読書 書籍
posted by T・C・マネジメント at 13:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月20日

「洗脳力」 苫米地英人著

 脳機能学者の苫米地氏の新著を読みました。苫米地氏は、巷の「夢実現本」を痛烈に批判し、より高次な夢(本当の夢)の実現のための方策を提言しています。
 私が興味を覚えたのは、「空」という概念です。これ以上抽象度を上げることが出来ない概念として「空」があるという主張に、なるほどと感心しました。
 一読をお勧めしたい一冊です。

坪井信行
タグ:読書
posted by T・C・マネジメント at 22:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月19日

企業内研修

T・C・マネジメントでは、法人研修サービスを提供しています

対象企業は、業種・業界・規模を問いません。

これまでの実績としては、国内大手金融機関、地方銀行、IT企業、公益企業、公益団体等において、社員研修を実施しております。

研修内容も多岐に渡っておりますが、財務分析をベースに経営を理解するというプログラムを中心に据えております。

数値データを分析することは大事ですが、それだけでは経営を分かったことにはなりません。

そうした数値データと経営者の視点をどうやって結びつけるのかということを考える研修が、求められていると感じております。

実際の企業の事例を活用したケースメソッドを多用しております。

代表者の坪井信行は、証券アナリストとして、数多くの企業経営者と議論をする機会に恵まれておりました。

そうした議論を通じて体得した経営者の視点というものを、ケースメソッドを通じて研修参加者にも感じ取って頂くことを目指しています。

営業や研究開発など、普段の業務では、あまり財務データを意識しない部門に勤務する社員に向けて、こうしたプログラムを提供することも多くなっています。

日本企業が、社員全体のスキルを底上げし、プロ集団を目指して教育に注力し始めていると実感しております。

代表者 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 22:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月17日

書籍を執筆中です

 初めて出版する書籍を執筆しています。正確に言うと、すでに、原稿は書き上げてしまいましたが、編集中です。
 投資関連業界の実態について書いたものです。アナリストやトレーダー等の専門的な職種は、どのような業務を行っているのか、あるいはその生活スタイルはどんなものなのかといったことについて、詳しく説明しています。
 出版日は、5月末の予定ですが、場合によっては(出版社側のマーケティング上の都合で)7月末になるかもしれません。
 詳細が決まり次第、改めて報告します。 

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 10:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 執筆活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月16日

真のプロフェッショナルになるために

 T・C・マネジメントは、一人でも多くのビジネスパーソンが真のプロフェッショナルとして花開くことを願っております。
 代表者の坪井信行は、慶應丸の内シティキャンパスで客員ファカルティとして、社会人向けの講座を担当しております。また、数多くの企業において社員研修の講師を務めております。
 証券アナリストとして、数多くの企業経営者と接してきた経験を生かし、経営の本質に迫る経営分析のあり方を紹介してきました。
 今般、T・C・マネジメントを再起動するにあたり、より多くのビジネスパーソンに自己研鑽の場を提供するために本サイトを立ち上げました。
 今後ともよろしくお願い致します。

代表者 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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