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2007年06月27日

会計入門書

私にとっては、2冊目の本となる会計の入門書の執筆を本格化させます。

中央経済社から10月10日前後を目処に出版させて頂く予定です。

当初の予定からは大幅に遅延していますが、何とかあと10日程度で原稿を上げたいと考えています。

出版予定から逆算すると、来週一杯が期限になります。

なぜこんなに遅れてしまったかというと、書き始める前の段階で躓いたからです。

内容について、いろいろと迷いがあり、何度も書き直してきました。

ようやく内容が固まり、本文を書き始める段階まで漕ぎ着けました。

おくればせながら、一気にスパートしていきたいと思います。

会計、財務分析の初歩を満遍なくカバーした入門書になりそうです。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 21:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 執筆活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

共感性と論理性

人を類型化する方法の一つに、共感性と論理性のマトリクスがあるそうです。

知人から聞いたのですが、論理性だけしかないと、病気と位置づけられるそうです。

逆に、共感性しかない場合には、病気とは見られないというところに、人間社会の不思議さがあります。

両極端なケースですが、一方は病気で他方は正常とみなされるというのは興味深いことです。

論理的なものは、ビジネスでは不可欠の要素ですが、実はそれ以上に共感性が大切なのかもしれません。

人の感情を無視して理路整然と「正しいこと」を話しても、相手には伝わりません。

ビジネスパーソンにとって、意外な落とし穴になります。

もちろん、様々なビジネススキルを身に付けることは非常に大事ですが、共感性がないとそのスキルも全く活かすことができません。

プロとして自分の力を発揮するには、周囲のサポートが必要です。

そうした意味でも、共感性を高める努力が大切だと言えます。

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 16:08| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月24日

苦手なこと

苦手なことは、何ですか?

いきなり他人からこのような質問を受けることは、余りないかもしれません。

採用面接などで、こうした質問をすることはあるようですが、一般的なビジネスシーンで聞かれることはまずないでしょう。

しかし、この質問を、自らに問いかけることは無駄ではないと思います。

私は、最近自分に問いかけています。

苦手なことは、得意なことの近くにあることが多いのかもしれません。

私は、人前で話しをするのが好きで、今の仕事も基本的には合っていると思います。

ただ、どちらかというと得意なはずのことにも、落とし穴があることに気付きました。

自分の話したことに納得していない人に対する対応・対処が必ずしも上手くないのです。

どちらかというと、苦手なのかもしれません。

時には、相手のプライドを傷つけてしまうこともあるようです。

率直に反省をしなければならないと、強く思っています。

やはり、相手にネガティブな印象を与えない努力は必要だと痛感しました。

常にこうしたら良いというような処方箋はないのかもしれませんが、謙虚さを忘れず、自分と異なる意見・見解にも柔軟に対応するように努めたいと考えています。

自分の苦手なことや得意でないことを自覚し、改善していく努力は、ビジネスプロフェッショナルとして必要なことだと思います。

また、専門家であるという自負は大事ですが、専門外の人々に敬意を払うことは絶対に忘れてはいけないことです。

皆さんの苦手なことな何ですか?

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 20:04| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

インターネットビジネスについて

インターネットビジネスに関する情報が、溢れています。

ブログやメルマガを使ったアフィリエイト関連というのが、一番情報量が多いようです。

情報そのものを売る、情報商材ビジネスに関するノウハウも流行っています。

いろいろなノウハウが氾濫している状況です。

実際にどの程度の人が、インターネットでのビジネスで稼いでいるのでしょうか。

どの位の実態があるのか調べてみましたが、正確にはつかみ切れません。

世間に流布しているノウハウに果たして有効性があるのかどうかも、はっきりとは分からないというのが実情です。

最初は単なる興味で調べ始めたのですが、ブラックボックスが多くて、行き詰ってしまいました。

少なくとも、従来の大企業は、表面上ほとんど関与していないようです。

アフィリエイトを活用した販売については、大企業の製品・商品もあるようですが、大きなシェアにはなっていないでしょう。

現時点で、アフィリエイトや情報商材は、個人やSOHOが営むもののようです。

副業として営んでいる人も多いようです。

しかし、その急成長ぶりには注目せざるを得ない面もあります。

アフィリエイトサービスプロバイダーの中には、上場している企業もあります。

私はサービスプロバイダーよりも、むしろアフィリエイトを業として営む人々に興味があります。

大半の人(会社)は、収益を上げていないという話も聞きます。

ごく一握りの人(会社)が、大半の収益を取っている。

それが実態だとも言われています。

こういう領域では、既存の確立されたビジネスの領域における常識が通用しないのかもしれません。

そこに面白さも感じますし、危うさもあるわけです。

何年後かに振り返ってみると、新しいビジネスが勃興した時期ということになるかもしれません。

いろいろ考えてみたのですが、実態が分からないのなら、自分で試してみるしかないという結論に達しました。

仮説と検証の過程を自ら体験することが、結局のところ早道なのだと思います。

そこで、ブログとメルマガを使った、アフィリエイトビジネスを立ち上げてみることにしました。

まず、専用のブログを作成し、それと連動したメルマガを創刊しようと考えています。

巷に流布する各種ノウハウを盛り込んで、本当に効果があるのかどうか検証してみます。

そして、ビジネスとして成立するためには、どのような条件をクリアすることが必要なのかということを明らかにしたいとも思います。

もちろん、大前提として、今回試すのは、真っ当な方法に限ります。

アフィリエイトの中には、収益を上げることを優先する余り、手段を問わないという人もいないわけではないようです。

真っ当な方法で成り立たないビジネスでは、絶対に長続きはしません。

そもそもアフィリエイトというビジネスが継続可能なものなのかということを確認することも、今回の目的です。

このプロジェクトは、6月中にはスタートする予定です。

ただ、誤解がないように断っておきますが、今回の試みでは収益目標は設定していません。

もちろん、結果として収益が上がることはありえるとは思いますが、いくら以上の収益を上げたいというような考えはありません。

いわば、一種の実証実験です。

今後の進展については、逐次報告します。

ちなみに、この記事だけは、キーワードマッチ機能をオンにしてみました。

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 13:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月20日

ケースメソッドについて

私は、ケースメソッドという手法を講義に取り入れています。

むしろ、ケースメソッドを中心にセッションを組み立てているという感じです。

ケースメソッドというのは、実際の企業の事例を取り上げて、その課題、解決策などを議論するものです。

講師からの一方的なレクチャーではありません。

むしろ、表面上、講師は聞き役、あるいは、引出し役に徹することになります。

もちろん、議論があらぬ方向に行かないようにコントロールすることは必要ですが、基本的には参加者の発言によって、構成されることになります。

一つの事例を取り上げて、何時間も議論することにどんな意味があるのでしょうか。

そうした疑問が生じるのも自然なことです。

ビジネスは、生き物です。

一つ一つの事例が、それぞれ異なる背景を持ち、課題・困難に打ち勝つための手法も様々です。

しかし、あえて、ケースメソッドを導入する意義はあります。

経営の課題・問題点の9割以上は共通のものだからです。

もちろん、抽象度を一段上げると、共通のものとして認識されるということです。

事例そのものは、個別の問題かもしれません。

しかし、その問題点を議論していくと、他の事例や状況にも示唆するものが多くあるということに気付きます。

一般化するだけが目的ではありませんが、経営の課題を抽出し、問題点を議論するというのは、経営のトレーニングとしては最適なものの一つです。

レクチャー形式には、レクチャー形式の良さがあります。

最低限必要な知識はレクチャー形式で学ぶのが効率的です。

しかし、経営そのものを議論しようとすると、ケースメソッドの良さが見えてきます。

今後も、ケース教材の開発に努め、より多くの経営の問題点を議論できるようにしていく所存です。

そのためにも、多くの企業を訪問し、経営者と直接議論することを大切にしていきたいと考えています。

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 17:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日

時間を有効に使うノウハウ

時間は有限で、最も大切にしなければならない資源です。

人はすべて等しく時間を与えられています。

もちろん、人によって人生の長さは異なりますが、一日は24時間であり、その意味で、時間は平等に与えられています。

しかし、その時間を有効に使うのは簡単なことではありません。

「少年老い易く学成り難し 一寸の光陰軽んずべからず」という有名な漢詩の一節があります。(朱熹、偶成)

小学校3年生のとき、暗唱した漢詩の一つですが、今頃になってその重みを実感しています。

有限な時間を最大限に活用する。

これは、ビジネスパーソン全員の課題です。

様々なノウハウが世の中に流布しています。

時間術を学ぶ時間がもったいないなどという皮肉も聞こえそうです。

結局は、自分自身に合った方法を取捨選択することが肝心だと思います。

私の場合、同時並行的にいくつかの仕事を進めています。

仕事のみならず、読書のようなことも含めて、並列処理を心がけています。

優先順位をつけながら、自分なりに設定した課題をクリアしていくというイメージです。

皆さんは、どんな時間術を使っていますか?

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 23:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

ダイヤモンド「株」データブック夏号

明日発売のダイヤモンド「株」データブック夏号の一部を執筆しています。

全部で1000銘柄を取り上げているものですが、そのうち28社を担当しました。

今日、一足早く本誌が郵送されてきました。

カラフルでとても見やすいレイアウトです。

私が、アナリスト活動をしている株式会社ティー・アイ・ダヴリュでは、多くのアナリストがデータブックの作成に関与しています。

本誌では、職人集団と紹介されています。

言い換えればプロ集団です。

その名に恥じないよう、私も努力するつもりです。

ぜひ、本誌をご覧下さい。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 23:48| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 執筆活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月13日

高齢化時代の生き方

日本が超高齢化社会になることは、間違いありません。

ビジネスパーソンである私たちにどのようなインパクトがあるのか、真剣に考えるべきだと思います。

老人や高齢者の定義が変わっていくのではないかと考えています。

年齢で一律に切るやり方では、実態に合わないし、社会として成り立たなくなるからです。

(単なる年齢で見た)高齢者を若年者が支えるという構造は、間違いなく崩れるでしょう。

高年齢でも現役を継続できる人は、現役として扱うという時代がやってくると予想しています。

私たちも時間が過ぎれば、必ず年齢が高くなります。

でも、年齢が高いから即引退ということにはならないでしょう。

私自身は、どれだけ現役を長くできるのかというのも一つの目標にしています。

皆さんは、どのように考えますか。

早期リタイアをしたいという人もいるかもしれませんね。

私も、そう思った時期もありました。

でも、今は、せっかく生きていくなら、社会と積極的に関わってみたいと考えています。

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 21:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

幻冬舎の決算説明会

幻冬舎の決算説明会に出席してきました。

業界全体としては、相変わらずの出版不況で、特に雑誌媒体の落ち込みが止まらない状況です。

幻冬舎は、創業以来13年間、比較的ステディに伸びてきました。

上場も果たし、一つステージを登ったものと考えられていました。

しかし、前期に関しては、ヒット作に恵まれず、業績予想の下方修正を余儀なくされました。

新書の創刊など、新しいビジネスの芽は出ていますが、全体の業績を押し上げるには時間がかかるようです。

やはり、ミリオンセラーのような大ヒットがないと厳しいのも現実です。

今期に関しては、新書の通年寄与、雑誌「ゲーテ」の広告料収入の伸び、企業出版の成長、コミック事業の伸長など、プラス要因も多く、再び増収・増益に戻りそうです。

会社予想は、予想レンジの下限とのコメントもあり、期待できそうな感触でした。

上場の意義を問われた際、見城社長は、

「経営者としての視点と編集者としての視点で引き裂かれる思い」

とコメントされていましたが、とても印象的でした。

説明会終了後に見城社長とご挨拶し、来月、幻冬舎新書から出版させて頂く旨を申し上げたところ、

「ぜひ、たくさん売っていきましょう」

とのお言葉を頂戴しました。

心強い限りです。

幻冬舎の業績に少しでも寄与できればとも思いました。

自分の書いた本ですから、一人でも多くの人に読んで頂きたいと願っています。

よろしくお願いいたします。

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 20:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月10日

サウスベイバイシクルという自転車

会社勤めを辞めて、通勤がなくなってしまったこともあって、運動不足が気になります。

スポーツジムに通うのも面倒で、何か簡単に運動できる方法はないかと考えていました。

自転車に乗って、散歩代わりに近所を走ってみようと思いつきました。

ただ、今持っている自転車は、買い物用のもので、あまり、乗り心地も良くありません。

スタイルも余りにも普通で、格好の良いものではありません。

ネットでいろいろ探してみたのですが、良さそうなものを見つけましたので紹介します。

サウスベイバイシクルという名前の自転車があります。

いくつかタイプがありますが、私が気に入ったのは、下のマンハッタンという種類です。

気軽に乗れる感じが、近所の散歩程度に使うのにはとても合っていると思います。



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2007年06月09日

寿司職人というプロフェッショナル

良く行くお寿司屋さんの職人さんが、転勤することになりました。

都内に多店舗展開する、中堅どころの寿司店ですが、新店舗開店のスタッフとして、転勤することが決まったそうです。

今日は、知らずに出かけたのですが、その職人さんと別れを惜しんで常連客が多数来店していました。

寿司職人というのは、まさにプロフェッショナルの世界で、伝統的な職人としての誇りも高い職業です。

プロ化の進むビジネスパーソンにとっては、参考になる生き方かもしれません。

彼の場合も、その職人としての腕(客あしらいも含めて)を評価する顧客が多数ついていたことが、今回、はっきりと分かりました。

私が今通っている店舗にとっては、少なからず打撃ですが、寿司店を経営する会社にとっては、必要な人事だったのでしょう。

新店舗のスタッフというのは、大変な緊張感を強いられるもので、ベテランの優秀な職人だからこそ、今回の話があったのだと推察します。

本人は、多少プレッシャーだといっていましたが、同時にやりがいも感じているようです。

一度、新店舗にも足を運んでみたいと思いました。

顧客をしっかりつかんだプロは、強いですね。

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 21:48| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

昼間の理髪店

昼をはさんで、髪の毛を切りに行ってきました。

平日の昼間ですから、空いていると期待していました。

ところが、30分ほど待つことになってしまいました。

理髪店の店主さんに聞いたところ、平日の昼間(特に午前中)は年配の方が多く見えるそうです。

同業者に聞いても住宅街だと、こうした現象が顕著に見られるとのことでした。

考えてみれば、これだけ高齢化社会になっているのだから、現役を退いた方が多数いらっしゃるのは当たり前のことですね。

でも、普段、ビジネス街で昼間の時間を過ごしていると、意外と気付かないこともあります。

こんなところにも、ビジネスチャンスがあるのかもしれません。

今年から、団塊世代の定年退職が本格化していますが、ビジネスのやり方も考えなくてはいけない時期になっているということですね。

具体的なビジネスを思いついたわけではありませんが、これからじっくり考えてみるつもりです。

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 13:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月06日

会計士不足の報道

会計士不足が解消していないようです。

解消していないどころか、むしろ不足感が強まっているという報道がありました。

監査業務について、監視の目が厳しくなっていることから、大手事務所では、一社の監査に投入する会計士を増員しているようです。

また、中小の会計事務所では、上場企業の監査業務自体を止めてしまったところも多いと聞きます。

ある意味、日本の会計監査業務は過渡期なのかもしれません。

監査にかかる期待、責任が急激に重くなっているように見えます。

企業の相次ぐ不祥事、会計不信が背景にあると考えられます。

全てのビジネスパーソンに自覚が求められているということでもあります。

会計や財務にもう少し目を向ける人が増えることを願っています。

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 23:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

新書出版の進行度

今日は、幻冬舎に校正ゲラを返しに行きました。

今日が締め切りということで、結構、急いで加筆・修正を施しました。

変なミスをしていないか、ちょっと心配ではあります。

とはいえ、最終稿が出来上がるまでに、出版社のプロの方が、手を入れてくださるとのことですから、基本的に安心はしています。

今回、初めて書籍を出版するわけですが、やはり、世の中に公刊するというのは責任重大だと今更ながら実感しています。

本の形になったものを早く見てみたい反面、どのように受け止めて頂けるのか、心配は尽きません。

せっかく頂いた機会ですから、一人でも多くの人に読んでもらいたいと願っています。

2冊目の執筆もこれから加速させる予定です。

T・C・マネジメント代表 坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 22:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 執筆活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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