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2009年01月31日

片付け作業に追われています:ブロードバンド環境の設定が終わっていません

引き続き片付け作業です。

ブロードバンド環境が設定できていないので、モバイル接続です。

ちょっと遅すぎて苦労します。

長い書き込みは明日移行ですね。

では、明日。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 23:57| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

引越し完了

引越し作業がとりあえず完了しました。

完了といっても、新居に荷物を入れただけの状態です。

荷解きという大変な作業が始まります。

では、また明日。

坪井信行
ラベル:引越し 片付け
posted by T・C・マネジメント at 23:28| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

引越しの荷造りが大詰めです

明日の引越しに向けて、荷造り作業が大詰めを迎えています。

今日中にあと15箱程度荷造りすれば、準備がほぼ終わります。

余り時間がないので、今日は手短ですが、これで。

では、また明日。

坪井信行
ラベル:引越し 荷造り
posted by T・C・マネジメント at 21:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

整形外科の先生:数値化して記録

娘が怪我をして、整形外科に連れて行ったのですが、非常に印象的な先生に診ていただくことができました。

実は大変高名な先生なのですが、そうとは知らずに受診しました。

その先生の診断方法なのですが、患者の状態を、非常に綿密に数値化しているのです。

関節の曲がり具合や、筋力、痛みの度合いといった情報を、事細かに記録していきます。

娘が怪我をしたのは足首ですが、おそらく20近い数値化情報が蓄積されたはずです。

これだけ徹底的に数値化する先生を見たのは初めてです。

また、診断後の説明も非常に分かりやすく、丁寧なものでした。

ゆったりとした口調で、今後予想される症状の変化まで詳しく説明してくださいました。

結果的に患者としては、安心感を得ることができます。

プロフェッショナルとして、見習うべき姿勢だと思います。

先生、ありがとうございました。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 21:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月27日

住宅ローンの実態(仕組み)を知らない人が多いことに驚きます

最近、住宅ローンの仕組みや実態を知らない人が多いことに驚いています。

著名な評論家のマネー本(ベストセラーになったもの)を読んでみても、実際に住宅ローンを組むときの仕組みを知らない人が書いたものではないかと感じます。

住宅取得の経済性を分析するのに、優遇レートという仕組みすら知らない(あるいは意図的に無視している)ことに違和感を覚えます。

普通のサラリーマンなら殆どの方が優遇の対象になります。

今日の日経朝刊でも、優遇レートを無視した基準金利での議論が展開されていたので、マスコミでは意図的に無視するのが慣例なのかもしれません。

実際には、店頭表示金利より0.8〜1.6%程度の優遇を受けることが多いようです。

金融機関によっても多少の違いはありますが、変動金利の店頭表示が2.675%なら、実際の借入金利は1%そこそこの水準になります。

ですから、今朝の日経の報道のように、変動を選ぶ人が多くなるのは当たり前なのかもしれません。

ちなみに、2.675%と(1.4%優遇後の)1.275%では、経済性に極めて大きな差異が生じます。

各銀行がホームページでシミュレーション機能を提供していますので、興味がある方はそちらをご覧下さい。

ご参考までに、下に一例を示しておきます。

これはあくまでも、3000万円の住宅ローンを35年間の期間で借りたと仮定したものです。

実際にこの条件で借り入れることが出来るかどうかは、借入人の信用力と経済情勢に左右されます。

また、変動金利ですから、金利水準は上下し、経済性に影響を与えます。

この試算は、あくまでも借入時の金利水準を全期間に適用したものですから、実際の返済額とは異なります。

借入金額:3000万円

借入期間:35年(元利金等、ボーナス払いなし)

@ 借入金利:1.275%(変動優遇後)

  月々の概算返済額:88,584円

  概算支払総額:37,205,411円

A 借入金利:2.675%(変動基準金利)

  月々の概算返済額:110,083円
  
  概算支払総額:46,234,478円

1.4%の優遇幅を適用すると、3000万円の借入で、支払総額が900万円強も低減されます。

経済性分析をするなら、実態に合わせないと無意味だと分かります。

マネー本の多くは、(意図的かどうかは分かりませんが)優遇レートの存在を隠しています。

このような大きな違いをもたらす要因を無視して、住宅取得は経済的に見合わないという結論を出すのは、非常に危険な考え方です。

おそらく結論ありきで、都合の良い数字を使っているものと推察されます。

気をつけましょう。

数字をきちんと検証することを実行していれば、騙されることはなくなります。

ちなみに、経済性だけで判断すれば、住宅を所有するか否かということに有意な差はないと私自身は考えています。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 17:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月26日

確定申告の時期が近付いてきましたね



今年も確定申告の季節が近付いてきました。

一昨年、独立と同時に青色申告届けを提出したので、複式簿記による決算書の作成義務が生じました。

手書きの時代ではありませんし、当然のことながらコンピュータ処理できる体制を整えなければなりませんでした。

そこで、会計ソフトの導入となったわけですが、私のような自営業者に最適なソフトだと思ったのが、「やよいの青色申告シリーズ」です。

地元の青色申告会でも推奨するソフトです。

私自身は経理業務の経験がありますので、多少複雑な操作でもできますが、この「やよいの青色申告」は、本当に簡単な操作だけで、決算書や確定申告書が作成できます。

そして、自分で作成した申告書と決算書をプリントして郵送(ないしは持参)するだけで、確定申告が終了します。

非常にラクで、効率的な業務が達成できます。

また、各種分析ツールもありますので、必要に応じて、経営分析も可能です。

事業規模が大きくなっていく過程で、とても役立つソフトだと思います。

私は08年版を購入し、保守契約を結んだので、09年版が間もなく手元に届くはずです。

まだ、使ったことはありませんが、サポート体制も充実しているので、安心ですね。

もっとも、データのインプットをする作業自体はありますから、そこを省くわけにはいきません。

簡単なインプット作業さえこなすことができれば、きちんとした財務諸表が出来上がります。

これはこれで、達成感のある業務ですよ。

09年版が届いたら、早速データ移行処理をして、財務諸表を作成するつもりです。

引越しの直後なので、ちょっと心配ではありますが・・・

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 14:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

本との格闘はまだまだ続く・・・

30日に引越しを予定しておりますが、まだまだ、荷造りが終わりません。

一番厳しいのが私の書籍の整理です。

ダンボール箱に詰めるのですが、デタラメに入れてしまうと、荷解きが大変なことになります。

多少大雑把ですが、分類しながら箱詰めしています。

しかし、これほどまでの量だとは思いませんでした。

かなり処理したつもりで残りを見ると、大して変わっていないように見えます。

これから数日は、本との格闘に費やすことになりそうです。

でも、もちろん仕事はしていますよ。

新しい仕事の依頼も歓迎です。

来月からは新たな環境で、さらに効率的な仕事ができそうです。

そのためにも、書籍を整理しておくことが大事ですね。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 19:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月24日

サイエンスカフェに参加しました

今日は慶應義塾大学のサイエンスカフェに参加してきました。

前回同様日吉キャンパスで開催されたのですが、大盛況でした。

定員を上回る参加者数で、急遽席が追加されたほどです。

今回も娘と一緒に参加しましたが、親子共々、非常に興味深く楽しめる内容でした。

雲を作る実験や、竜巻を観察する実験など、数多くの実験を体験できました。

これほどコンパクトにまとまったセミナーも少ないと思います。

参加者は大きく二つに分かれています。

私たちのような親子連れが一つの典型。

もう一つの典型的な参加者は、高齢者の方々です。

70代から80代の参加者がおよそ3分の1程度は居たような印象です。

知的好奇心が盛んな人が多いことを再確認しました。

何より彼らは姿勢がとても積極的です。

セッション中の質問の多くは高齢者の方々からのものでした。

現役世代としても、見習うべき姿勢だと思います。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 19:22| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

舛井一仁先生のブログ

舛井一仁先生に会って頂けることになりました。

舛井先生は、ブログにも私の名前を書いて下さいました。

舛井先生の著作を読んで、大変勉強になり、ブログに記事を書いたのがご縁です。

以来、舛井先生のブログを拝読してきました。

先生のブログを読むと、何となく励まされているような気分になります。

新しいことに挑戦する不安を乗り越える勇気が、湧き出てくる感じです。

実際にお会いするのは初めてですが、とても楽しみです。

坪井信行
ラベル:ブログ 記事
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2009年01月22日

近道はないけど、遠回りは幾らでもある

ビジネスの特定領域で、プロになるには、非常に張り詰めた時間を意識的に過ごす必要があります。

以前にも書いた「1万時間ルール」というものが、知られています。

水準を超えたプロとして独り立ちするには、緊張感を持った「1万時間」の「修行」が必要だという考え方です。

これは、実態に合っていると私は思います。

自分自身を振り返ってみると、経営分析・評価の世界で独り立ちするのに、やはり1万時間程度かかっています。

私の場合は、証券アナリストという仕事そのものが、企業経営を分析・評価するものでしたから、ある意味分かり易い道筋でした。

同じ努力をするにしても、遠回りするよりは、最短距離で進みたいというのが人情です。

そうは言っても、最短距離が見つけやすいケースばかりではありませんね。

遠回りしようとすれば、幾らでもできます。

反対に、近道はありません。

近道ではないけれど、余り無駄のない道筋を見つけるためには、工夫が必要です。

一番望ましいのは、身近に居る成功者・達成者をメンターにすることですが、いつも身近に居る保証はありません。

そんな方には、読書を勧めます。

本を読み込むことで、道が見えてくることがあります。

自分自身が進むべき道を見出すためにも、読書は大切な習慣です。

一流のビジネスマンには、読書家が多いと思います。

皆さんも、ぜひ本を沢山読んでみましょう。

ただし、本を沢山持っていると、引越しの時とても負担になります。

今、まさに実感しております。

本の山と格闘中です。

(今回の引越しには、ダンボール170箱を準備しました。)

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 15:19| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会人教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月21日

メールアドレスを変更するのは大変ですね

引越しに伴って、ネット接続環境を変更するため、メールアドレスも変更することになりました。

関係各位に対する連絡はこれからですが、各種登録先のアドレスを今変更しつつあります。

結構大変ですね。

6年以上に渡って、今のアドレスで生活してきたので、そうそう簡単には変更できません。

メールアドレスをIDとして使っているサイトも多いので、各種のメンバーシップ等の登録にかなり影響します。

変更後はgmailのアドレスをメインにするつもりなので、今後変更する可能性は低いと思います。

正直言って、二度としたくないというのが本音です。

Googleには、同サービスを未来永劫(私の寿命が尽きるまで)継続して頂くことを希望します。

勝手な都合ですけどね。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 14:02| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

ホームセキュリティの説明を受けました

セコムの方からホームセキュリティの契約に関する説明を受けました。

セコムは、アナリストになって以来、十数年に渡って担当してきた企業です。

当然のことながら、そのサービス内容については、かなり詳しく知っています。

今日の説明も、特段目新しいことはなかったのですが、サービスレベルの高さに改めて感心しました。

機器の大半は、建築段階で組み込まれていたのですが、多少新たに設置するものがあります。

その日程などもこちらの都合を最大限に優先してくださいました。

こちらに負担を感じさせない配慮が見えて、中々好感を持てます。

アナリストとしては、ポジティブな見方をとってきた銘柄ですが、ユーザーの立場でも支持できます。

セコムのサービスを契約するのは、これが始めてではありません。

子供たちに、ココセコムの端末を持たせていた時期もありました。

大きくなったので解約しましたが、大変心強いサービスでした。

これからは、家全体と家族を守って頂くことになります。

長いお付き合いになりそうです。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 21:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

引越し準備に追われています

予想通りの展開ですが、引越し準備に追われています。

各種手続き、荷造り、購入した家電・家具の配送確認、フロアコーティングの見積もりと発注・・・・・・

やるべきことは尽きません。

(本当は尽きるはずですが)

結果的に仕事をするのは、深夜になってしまいます。

3月のセミナーの準備もありますので、あまりのんびりともしていられません。

スピードアップで乗り切りたいと思います。

この機会にスキルアップできるかも。

雑用なら負けないというような類のスキルですが。

ビジネスの勝敗は「雑用力」で決まるかもなどと、半分本気で考えています。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 16:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月18日

大塚家具で照明器具を購入しました

昨日午後から大塚家具に行き、新居用の照明器具を一点だけ購入しました。

他の器具は取り付け済みの状態だったのですが、リビングルームに一箇所だけ後付可能な場所があったので、購入した次第です。

今回、新宿南口の店舗に出かけたのですが、(失礼ながら)思っていたよりも、お客様の数は多かったという印象でした。

ただ、いざ購入のために商品を具体的に検討していると、以前とは違った対応があり、少々驚きました。

こちらからは何も言わないのに、最初からカタログ価格の半額に値引きをして頂いたのです。

以前から大型の家具等を何度か大塚家具で購入していますが、このような対応は始めてです。

やはり、相当なダメージを受けているのだと推察されます。

家具のような耐久消費財は、こうした不況時に急いで購入することは少ないですからね。

私の場合は、転居のために購入するという明確な動機があったので、ここまで大きな値引きがなくても購買行動に変化はなかったはずです。

しかし、どうしようか迷っている人にとっては、大幅値引きは効くのかもしれません。

もちろん、収益性は犠牲になります。

企業経営の立場からすると、非常に厳しい選択ですね。

個人的には、思っていたよりも安く購入できて嬉しいのですが、経済状況の悪さを再認識させられました。

ちょっと複雑な心境です。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 14:19| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

二分の一成人式

今日は、娘の学校で二分の一成人式という行事がありました。

10歳を迎えたお祝いと、これまでの成長を支えて下さった方々への感謝をこめて、全員がスピーチをするというものです。

スピーチが終了した後、教会に場所を移して、神父様からお祝いのお話を賜りました。

10歳というのは、思春期を目前にした大変重要な時期だと思います。

そうした意味でも、とても良い行事をして戴けたと感謝しております。

校長先生からの祝辞も非常に示唆に富むものでした。

親として学ぶところが大きい一日です。

坪井信行
ラベル:成人式 二分の一
posted by T・C・マネジメント at 19:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

「ビジネスで活かす数字力」セミナーを3月19日(木)に開催します

 「ビジネスで活かす数字力」セミナーを開催することになりました。

主催者:T・C・マネジメント

講師:坪井信行

日程:2009年3月19日午後6時30分〜午後8時45分の予定(開場午後6時)

定員:30名

公開型のセミナーですから、どなたでも(先着順で)ご参加戴けます(有料ですが)。

内容は以下の通りです。

1 数字力とは何か?
   数字の上手・下手
   数字のパワー
   数字力≠数学力
   
2 経済指標の読み方
   経済の数字
   金融危機と経済指標
   数字の解釈
   
3 会計と投資の数字力
   ビジネスを数字で語る
   経営が見える
   投資力は数字力

4 数字の見せ方・語り方
   数字を使って説得する
   金銭価値⇒数字
   数字で語る先にあるもの

5 Q&A

数字に強いビジネスパーソンへの第一歩として、当セミナーをご活用下さい。

このセミナーは、弊著『数字力! 客観化→具体化→説得化の3stepで「苦手」な数字を「得意」に変える』と連動した内容になっています。

事前に「数字力!」を読んでおくことが前提のセミナーではありませんが、推奨はしています。

Q&Aの時間も取っておりますので、この際、聞いてみたいことがあるという方もぜひご参加下さい。

参加費用ですが、12,600円(税込)になります。

場所は、ビジョンセンター秋葉原という会場になります。

地図PDF

お申込は、こちらからお願い致します。

(申込先:http://www.seminarjyoho.com/course_show_962.html

皆様のご参加をお待ちしております。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 19:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

私の時間2009年2月号に連載記事が掲載されています



「私の時間 2009年 02月号 [雑誌]」に連載記事「女性のファイナンス」が掲載されています。

今回は、「円高も悪いことばかりではありませんよね?」と題して、為替レートについて考察しています。

円高のメリットについても言及しています。

不況だからといって、萎縮せずに生活を楽しむことも大事だと思います。

景気は、「気」で決まります。

「気」を高めていきましょう。

ぜひ、本誌もご覧下さい。

全国書店及びアマゾンなどで発売中です。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 17:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 執筆活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

引越業者さんを決めました

今朝、見積もりに来て頂いた業者さんに引越しを依頼することになりました。

実は、前回(5年半前)引っ越した際にもお願いした業者さんです。

引越しは、値段だけで決めるわけにはいきません。

結局、決め手となったのは、前回の印象でした。

丁寧に対応して頂いたことが、今回も同じ業者さんに依頼することにつながりました。

サービス業では当たり前のことですが、やはり顧客の立場を理解した対応こそが競争力の源泉になります。

引越し業界も厳しい状況だと推察されますが、優勝劣敗がはっきりすることになるのでしょう。

肝に銘じたいですね。

坪井信行
ラベル:引越業者 決め手
posted by T・C・マネジメント at 11:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月14日

引越し準備中

1月末に引っ越すことになりました。

引越し準備に追われています。

久しぶりの引越しですが、過去10数回の経験がありますので、ある程度は頭に入っています。

一番面倒なのが、各種手続きですね。

役所の手続きもさることながら、ガス・水道・電気、インターネット接続、ケーブルテレビなど、窓口がそれぞれ異なるので、連絡だけでも大変です。

明日、引越し業者の方に来て頂いて見積もりを出してもらう段取りになっているので、今あわてて片付けています。

引越し日まで、あと2週間強しかないので、かなり厳しいスケジュールになりそうです。

坪井信行
ラベル:引越し 準備
posted by T・C・マネジメント at 21:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月13日

目障りな表現

最近、とても目障りな表現があります。

文頭に「が、」とつけて逆接とするものです。

もちろん、文中で「・・・ですが、・・・・」という表現を使うことは、何ら問題ではありません。

しかし、「が、」から文を始めるのは避けた方が宜しいかと思います。

何らかの表現上の狙いがあって、「が、」から文を始めることは分かりますが、それも余り品の良い表現ではありません。

私が特に嫌いなのは、普通の表現だと思って使っているような場合です。

普段から当たり前のように使っている雰囲気が垣間見えると、それだけで知性を疑ってしまいます。

ネットの掲示板とブログは、日本語を破壊しているのかもしれません。

とりわけブログが普及してから、非常にレベルの低い文章を目にすることが増えました。

他山の石としたいと思います。

確かにブログを書くのは簡単ですが、他人の眼に触れるという意識を忘れてはなりませんね。

坪井信行
posted by T・C・マネジメント at 20:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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